残業の無い生活を送る理容師

理容師の求人を行うBAGUSでは、
レギュラーで働く理容師のシフトを早番と遅番による「8時間勤務体制」に整え、残業の無いサロン運営で理容師を募集しています。

残業の無い生活を送る

まだまだ長時間労働のイメージが拭えないサービス業において、残業の無い生活を送るスタッフ達は趣味やプライベートの時間を有効に活用しているようです。

理容師にとって大切なこと

技術向上のためにレッスンは必要不可欠なことですが、最低限、人間らしい生活を送ることも理容師にとって何より大切なことだと思います。

理容師を募集

このような職場環境を一緒になって盛り上げてくれるような理容師を募集します。

残業となる理容師のレッスン

ヘアサロン内で半強制的に行う営業後の練習とは残業に値するのか?

理容師のレッスンは残業

所謂、理容師の残業とはシャッターを閉めてから始まる 技術レッスン を意味し、自主的に行う練習等は残業にならないのですが、労働基準法上ではオーナーや店長から指示を受けて行なうレッスンは全て 残業 と見なされます。

理容師のサービス残業

しかし、
理美容業の経営者にはこのような認識がまだまだ低く、徒弟制度の名残から未だに職人の世界は長時間拘束が「当たり前」というありさまで、そのような会社で働く理容師や美容師はいつも サービス残業 を余儀なくされていることでしょう。

残業時間を無くして理容師を求人

ある意味、
常識化された営業後のレッスンをどのような位置付けにするかが課題であり、理容師の残業時間をいかに無くすことが求人においても重要だと考えます。

理容師のレッスンは勤務時間内

理容師を求人するBAGUSでは、
ヘア業界特有の習わしでもある営業終了後のレッスンや講習会等による時間外勤務を全て廃止し、練習を必要とする理容師は勤務時間内に行うよう指導しています。

理容師の求人広告

ご存じの方も居られるでしょうが、
法で定められた労働時間は1日8時間となっており、理容師の求人広告等に目を向けてみると、あからさまに無視をしている事業所が少なからず存在します。

受付時間は10時間

※ 受付時間は1日10時間以上が一般的

労基対策のつもりなのか、
中には法定労働時間(8時間)を順守するために「休憩180分」と記載して理容師を求人するヘアサロンを見掛けることもあります。

休憩時間は180分

※ サービス業ではあり得ない休憩時間

このような業界ならではの「当たり前」を改善し、理容師として遣り甲斐を持って働けるためにも残業を無くして勤務時間内にレッスンを行なってもらいます。

残業となるレッスン/理容師求人サイト BAGUS
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